人体モデル*タカ

軟弱極まりない自分の身体不具合を検証する!!

今年の流れを追う

今年は最低な体調だった。よく生き延びれたものだ我ながら感心する。病院に行った回数もなかなかのものだ。よく憶えてはいないけれど、確か3月の耳鼻咽喉科がスタートだったと思う。

スタートの始まりと(笑)

つまり下記のようになる。

1.顎の異常(左側違和感)で地元の耳鼻咽喉科に行く→特に異常がないが気になるようなら紹介状を書くと言われ、その通りに。

2.光が丘病院に行く。そこで再度ファイバー検査、そして7月22日CT検査→耳下腺から顎にかけて綿密に検査したが全く異常がないと言われる。
こちらの医師から顎関節症と思われるので歯科(口腔外科)の扱いと言われる。

3.CTデータを持って掛り付けの歯科に行く。顎付近全体の写真を撮るが異常なし。

4.7月中旬に発祥し治ったと思い込んでいた蕁麻疹が8月勤務中にひどくなり急遽飯田橋のクリニックに飛び込む。処方された薬ですぐに症状は収まるがその3日後、嫁が誤って薬を捨ててしまい、蕁麻疹は一進一退となり慢性化してしまう。
8月29日、夏休みビール工場見学の後、やはり痒いのが抜け切らず地元の皮膚科に寄る。そこでアレグラ60を処方されこれを3週間服用する。ほぼ完全に治ったかにみえたが、薬を止めるとやはり駄目。そこで更にまた3週間分を処方していただき、それも飲み切って、今1週間経過。完全に治ったとは言えないが、悪くなる様子もないので、放っておく。薬に頼り過ぎるのもマズイだろうということ。蕁麻疹は疲れやストレスが関係するので、睡眠、会社でストレスを溜め込まないことがポイントと心に刻む。
手の甲や手首に出現することが多かったが、これは大分減って気にならない。若干頭皮が痒いけれど、これはシャンプーした際によくよく洗い流すことが肝心かと気が付く

5.さて、9月初旬から歯茎が腫れて、歯科に診てもらったところ歯の半分を取り除きブリッジをしたいと伝えてまいりました。抜歯は10月14日に行い、後処置も終わっております。結局虫歯も在ったのでこれを取り除き、次の治療ではあの超苦手な根っこの治療です。歯がガタガタだったため、噛む事が出来ず、今度は胃の調子が悪い。典型的な胃痛ですが、近く成人病検診があるので引っかかることでしょう(笑)今年の締めは胃カメラってわけです。あー、、、もう嫌!!!年寄りになると皆このようなのでしょうか?しかし、睡眠不足、甘いもの過多、運動不足、音楽と仕事の二足の草鞋から来る絶大な?ストレス。これ抜本的に解決しないと入院する羽目になったら大変です。
と言いつつ、明日はライブです(笑)

あっっ、、忘れいていた。抜歯の一週間前に大腸内視鏡検査ってのを敢行したのでした。これを抜かしてどうする?ということで、、脳の老化現象も激しさを増しているようです(笑)